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最新矯正治療法

全体的な矯正治療に使用する矯正装置各種

メタルの装置

メタルの装置

左側がメタル。
右側が透明な装置です。

全体的な矯正治療に使用する基本的な装置です。歯の表面にブラケットと呼ばれる金属の装置を接着します。最近は大きさや厚みが小さくなり見た目も違和感も少なくなりました。

ブラケットの上に矯正線(ワイヤー)を装着します。このワイヤーを毎回調節(月1回)して歯を移動します。 最新のワイヤーでは、従来のステンレス製に加え、・形状記憶合金製、・自分で痛みのコントロールが出来る物、・ホワイトゴールド色のワイヤーまであります。

最新の矯正装置

メタル部分が、チタン製の装置

メタル部分が、チタン製の装置

生体親和性の高いチタン製。体にやさしいだけでなく、かみ合わせにもやさしいブラケットです。金属アレルギーの方に最適です。

透明な目立ちにくい装置

透明な目立ちにくい装置

歯の表面につける装置が、金属ではなく、透明で目立ちにくい物。セラミック製、ハイブリッドセラミック製、プラスチック製など色々あります。
最近は透明な物でも装置が小型化され、より目立ちにくくなっています。

クリアスナップ + 透明な目立ちにくい装置
デーモン3
クリアスナップ + 透明な目立ちにくい装置 new

さらに透明に!
そして痛みの少ない矯正治療・迅速な歯牙移動
治療期間の短縮が可能
(乱ぐい歯の方では2~ 3割程度短縮が可能! 個人差がございますので詳細は担当へ)

カラフルな矯正装置

カラフルな矯正装置
矯正装置
カラーサンプル

全体的な矯正装置にもカラフルな物があります。カラーは、24色。
毎月交換出来ますので、季節やファションにあわせてカラーコーディネートできます。季節ごとにチェンジするカラーサンプルもあります。


ハリーポッターカラー
サッカー日本代表カラー
パステルカラーなど

クリアワイヤー

ワイヤーまでもがクリアなもの
クリアワイヤー
独自に改良を加えたクリアワイヤーを作製

歯の表面につける装置が、透明で目立ちにくい物に加え、ワイヤーまでもがクリアなもの。

利点は、かなり目立ちにくい装置です。ただしワイヤーが、破接しやすいという欠点もありました。
横浜矯正歯科・審美歯科専門クリニックでは、独自に改良を加えたクリアワイヤーを作製しています。これにより問題点は完全に解消し、安心して治療を受けて頂くことが可能です。 new

裏側の見えない装置

裏側の見えない装置

装置を歯の表面ではなく、裏側に!
表からは見えません。人に気が付かれず、いつのまにか歯並びが改善。
裏側の矯正の場合、製品の精度、DRの技術、矯正技工の精度、ワイヤーの特性、治療期間、仕上がりなどの問題がありましたが、現在ではそれらが改善され、安心して治療を受けていただくことが可能です。

裏側矯正治療は、あなたの歯並びにあわせたカスタムメイドされた装置、治療システムが重要です。
裏側矯正専門の歯科技工士が院内に常籍(日本では、まれです)、あなたに最適なカスタムメイドした裏側矯正装置を製作、改良をかさせ、質の高い裏側矯正治療をご提供しております。

リンガルSLLA new
リンガルStb

最新の裏側矯正

矯正歯科の新しい技術 stb

裏側矯正も進化!
「小さい」、「話しやすい」、「動きが早い」、世界最小の裏側矯正装置、それにより舌触りが大きく改善、裏側矯正装置のデメリットを解消しました。またローフリクションを達成していますので、小さな力で、無理なく歯を移動します。
体にもやさしく、また違和感も最小の最新の裏側矯正です。

coming soon
[最新のリンガル矯正法]
まだまだ進化する裏側矯正

矯正裏話
矯正裏話1

裏側矯正は、実はヨーロッパで盛んです。

アメリカでは、歯列矯正は、ある意味ステータスなので、ほとんどの方がメタルの装置なんです。矯正をしていることをアピールしてます。文化の違いですね。
最近は日本でもようやくアピールする方も増えてきました。
でも一方で、裏側も大人気です。矯正って欧米のイメージがありますが、日本の裏側矯正の開発、技術力は実は世界屈指です。
(裏側専門に取り組んでいる医院に限られますけれども、)

矯正裏話2 new

「やっぱり抜歯をしたくない」

最新の治療法では抜歯を回避できる方も大勢いらっしゃいます。どなたも抜歯はしたくないと思います。私ども矯正歯科医も同じです。横浜矯正歯科・審美歯科専門クリニックでは、最新の診断と技術により、従来型の矯正治療法では抜歯を余儀なくされてしまう方へ「抜歯回避の治療法」をお伝えしています。
一般的には従来型の矯正治療法で無理やり非抜歯で行うと治療の質を下げてしまいます。
しかしこの方法は全く治療効果の質を落とすことなく、場合によっては、さらに上の質をご提供する事もできる場合があります。(ご希望の方は、担当までご相談下さい。)

矯正裏話3

「治療期間を短くしたい」

「矯正歯科治療法にも大きな改革の波が、、、」
2006年5月のアメリカ矯正歯科学会でも特に話題であったのが、アンカー矯正法です。本学会のトピック殆どが、アンカー矯正に!いま、矯正診断や矯正治療法が大きく様変わりしようとしています。今まで困難とされてきた方向への歯の移動が簡単にに出来るようになってきました。従来型の治療では、限界とされてきた部分を大きく改善する事が可能です。これにより非常に質の高い治療をご提供する事が可能になってきています。当院でも多くの方がアンカー矯正の治療をされ一歩上の治療結果を手に入れています。

コンビネーション(表と裏側の装置を併用)

コンビネーション(表と裏側の装置を併用)

上記の装置の組み合わせ。
上の前歯がよく見える人などは、上が裏側、下が表に。
下の前歯がよく見える方は、下が裏側などとご希望にあわせて治療が可能!
表側の装置も各種装置よりご選択頂けます。

最近の1番人気!
上の歯に最新の裏側の装置Stb、下にクリアワイヤー

ワイヤーを使用しない装置(従来のワイヤーを使用せず、マウスピースで治療)

ワイヤーを使用しない装置(従来のワイヤーを使用せず、マウスピースで治療)

最・最新矯正法。
ここ数年で欧米でも人気の治療法です。クリアライナー、インビザライン、等 各社より同種の装置も多数開発されてきました。

従来型のワイヤーの装置を使用せず、取り外しの出来る装置にて歯並びを改善。

コンピューターにて毎月の歯の移動を設定、その時点にあわせたマウスピースをCAD,CAMコンピューターにて作製。その個人に合わせたマウスピースを使用していきます。

毎日マウスピースを一定時間装着して、歯を移動します。
毎月マウスピースを交換致します。

メリット
  • ワイヤー矯正装置が不要
  • 歯ブラシが容易
デメリット
  • 毎日決められた時間 装置の使用が必須
  • すべての不正咬合には、まだ不適応

オーソアンカー/インプラント矯正 new

オーソアンカー/インプラント矯正

最新矯正法 矯正歯科治療にも大きな改革の波が!

インプラント矯正、アンカー矯正、sas,スケレタルアンカレッジシステムなどと呼ばれている治療法です
基本矯正装置(金属・透明・裏側)に、アンカーを併用する方法です。
いま、矯正診断や矯正治療法が大きく様変わりしようとしています。詳細はここでは省きますが、今まで困難とされてきた方向への歯の移動(圧下や遠心移動、その他)が簡単にに出来るようになってきました。
今日までの従来型の矯正治療では、限界とされてきた部分を大きく改善する事が可能です。これにより非常に質の高い治療をご提供する事が可能になってきています。

特徴

この治療法の特徴は大きく分けると、以下の通りです。

  1. 治療期間の大幅な短縮が可能に。
    出っ歯の方などでは、治療期間が約3~4割も削減可能です。
  2. 永久歯の抜歯の回避が可能に。
    今まで抜歯をしなくては治療できなかった方も、歯を減らさずに、よい歯ならびにすることが可能。
    ※注:全ての方が、非抜歯の治療が適応できるとは限りません。適応可能かどうかはご相談ください。
  3. へッドギアなど頭にかぶらなくてはいけなかった装置やお口の裏側につけないといけなかった違和感の大きな装置が不要に。
    ヘッドギアを毎日使用しなくてはならず、面倒な方、また見た目も悪くていや、という方や装置の単純化が可能に。
  4. 治療効果が、数段向上致します。
    歯の移動の制限がなくなり、あなたに1番最良な治療結果を生み出すことが可能です。
    いままで考えられていた従来型の治療効果よりも、より一層効果が、上がります。
    例 出っ歯の方では、より多く前歯を後退、しかも早く治療をすることが出来ます。これにより非常に美しいお口元が早期に生まれ、かつ かみ合わせもしっかりすることが可能に。
  5. 外科手術をしなくてはいけなかった方の手術回避が可能に。
  6. 外科手術の単純化が可能。広範囲な手術を回避したり、矯正治療の単純化が可能に。
アンカー インプラント矯正について

オーソアンカーも色々なものがあります。
アンカーの種類によって適応症が異なります。大きく分けるとプレートタイプとねじタイプです。

横浜矯正歯科・審美歯科専門クリニックでは、現在4種類のアンカーを使用しています。それぞれ適応症がございます。あなたの噛み合せに適したアンカーの選択が必要です。

部分的な矯正治療

全体的な装置を使用して、部分的に気になるところのみを治療。
歯並び・噛み合せを整えるためには、基本的には、全体的な矯正が必要です。
ただし、治療期間や装置の種類、費用などによって全体的な矯正をご希望されない方用です。

例えば

  • 反対の前歯1本だけ治療したい
  • 下の前歯のガタツキのみ治療したい
  • 奥歯にブリッジを装着する前に両脇の歯の位置を修正する
  • 前歯のすきっぱのみ治療したい など。
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